身体への感謝



女性二人で舞う時間が愛しすぎて

うっとりしっとり溢れるものがあります。




水が溢れる、私にとっても大切な時間。



美しいものを携えている

日本の女性のポテンシャル

その開きが加速しているように感じます。




調布のほうまで千葉から神奈川から通ってきてくださり、最近は、近所の方がサイトを見つけて来てくださるご縁に感謝です🙏



8月は19、20、26、30が空いています。

(個人セッションも同じ枠が空いています)



https://www.mothearth.net/身体の響きを聴く-お稽古会/




身体に感謝🌸が湧くと

自然と先祖や両親への感謝に

地球への感謝につながります。


これは自動で起きるもの。



だから、まずは身体に触れていきましょう。

身体をすっとばして

観念の世界にいかないで。



自然への感謝や

平和のための活動もすべて

身体ありき。



肉の体…肉体は

表面的な筋肉や皮膚、造形の美しさを求めます。




けれど、それは時間の経過とともに

衰えていくもの



いずれ失われるものを追い求めることに時間を使うのは、消耗しますね。



私もたまにやりますが

倍速で消耗するので驚きです。



いっぽう、時間とともに熟すもの

奥、裏に培われていくもの。



これはどんどん、何か質的なものが増えていく感覚です。




時間の経過とともに無秩序化するエントロピーの法則も楽しみつつ、秩序化する道へと。




そんな道を歩きたい同志の方に

私が伝えられるのは、“今ここの瞑想“、“気づきの三つの領域”や、“身体がひらく感覚”、“内側と外側のつなぎ方”です。




最近は、丹田の響きを聴くために

発声することもあります。



プログラムがあるわけでなく

型があるわけでなく


縁から生まれるものをつくっています。




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