遺書のようなもの

生きてる歓びを

このカラダを通して味わい

 

 

生きている感謝

奇跡と共にありますよう。

 

 

鮮やかに生きる。

よろこび  悲しみ  憤り  苦しみ

 

 

あぁ楽しや

色のプリズム

 

 

光さす

透明のわたし。

 

 

 

***

 

 

明日、セドナへと旅立ちます。

 

 

イタリアに行くときにも

死ぬ覚悟で

 

 

と言うより

死に行くんだという気持ちで出かけた。

 

 

それと同じような感覚。

 

 

2月のハワイは

あまり感じなかった。

 

 

けれど旅の途中で溺れかけて死ぬかと思った。

 

 

とにかく、いつも死は近くにある。

 

 

 

旅立つ前に、遺言というのを書いてみた。

 

 

ひっそりと自分の部屋に隠して置いておく。

 

 

残したものの少なさに驚く。

 

 

残ったもの、思いは装飾ない

本当のものだけ。

 

 

大したものを残していない

だからこそ、残ったものは

かけがえのないものだとわかる。

 

 

 

***

 

 

そして、一番大好きな写真を選ぶとしたら

 

 

夢中になってペイント(with meera)して

コテんと眠った時のもの。

 

 

もしくは、Buono!の写真。

 

 

わたしの、飾らないそのまんま。

 

 

いってきます!!

 

 

スペースDevi は東京の下町にあるヒーリングルームです。

 

舞 むすひ 祈りをテーマに

ヒーリングの個人セッション

舞や瞑想などのイベントを行っています。

 

 

最新情報はこちらです。