満月の瞑想会〜動く瞑想・座す瞑想〜

瞑想=メディテーションが初めて

慣れている人で場が欲しい

モヤモヤから解放されたい

瞑想の具体的なやり方を知りたい

内観できるようになりたい

静かな時間を過ごしたい

 

 

そのような思いをお持ちの方

ご参加こころよりお待ちしています。

 

 

【キャンドル瞑想〜動く瞑想と座す瞑想】


今回は、舞の道 柳本美香さんより伝授いただいた観音舞の呼吸法を取り入れ、舞とは何か?動く瞑想とは何か?をお伝えいたします。また、クンダリーニ瞑想や第三の目をひらく瞑想、半眼で行うトラタック瞑想など、場を見ながらおこなっていきます。


マインドの声が静まり、内なる静寂に耳を澄ますそんな時間を過ごしましょう。

 

 

時:2ヶ月に1度、土曜 

*6月11日、夏休みは1ヶ月開けます。

次回は9月17日です。



9月17日(土曜  満月)


18時45分から21時

   開場は18時半

 

ところ:東京都江東区 芭蕉記念館 研修室

    (森下もしくは清澄白河より徒歩6〜7分)

 

参加費:3000円(当日のお支払い)

 

 

 

*他では手に入らないスペシャルなキャンドルも瞑想をサポートしてくれます。聖地吉野山に生息する希少な在来種日本蜜蜂のミツロウ、大峰山寺や天河弁財天大社周辺のヒノキ精油、そして古来より神の草と称された大麻の芯を使った手作りキャンドルが演出する空間もお楽しみください。(瞑想ガイド:メディテーションキャンドル作り手 須藤氏より)

 

*芭蕉庵という、芭蕉の覚醒のエネルギーが未だ残る場所にて、場の波動の違いを感じに来てください。

 

「古池や 蛙とびこむ 水の音」

 

蛙が飛び込むのは丹田であり、そこに残るのは水の音(空)だけだった。そこには、蛙である自己は残っていなかった。

 

*瞑想は宗教ではなく、生理学的な技法です。一人ひとりに最善が起きますよう、

エソテリック(隠れた真実の教え)マスターのエナジー残る場所にて、瞑想とワークを行います。

 

 

 

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