水の流すチカラ

トイレに行けない子

食事を人前でとれない子

マスクを外せない子

作文で、感情をまったくかけない子

場面緘黙の子


そんな子たちが、思っている以上にたくさんいる。共通しているのは、感情を感じて表現することに滞りがあること。


本当は何を感じてるの?


それさえ分からないから、我慢してることすら気づかない。


時に、原因不明の腹痛や蕁麻疹や頭痛に悩まされたり、人が怖くなったりする。


感情は水と繋がってるよ。


質のよいお水をたくさん飲んでみて。


質のよい本当のお水は、浄化の力が違います。


出すことを怖がらないで、と思うし

怖いときは、自然の力を借りるのが一つです。


元気が出ない時は、太陽の光を浴びたり

ろうそくの火を見たり。


過去のことをぐちゃぐちゃやるよりも、

火と水が助けてくれることは大きいと思います。



それにしても、子どもの育ちや教育に、感情は大事ですね。

今、教育の現場に取り入れられるような

子どもたちの感情解放のワークを45分授業にまとめています。



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